山本リンダ


 デビュー曲「こまっちゃうナ」がいきなりのヒットとなり、アイドル歌手としての地位を確立。その後は「どうにもとまらない」や「狙い撃ち」で、当時としては過激なダンスでセクシー路線を歩む。「狙い撃ち」は今でも高校野球の応援ソングに使われており、誰もが馴染みやすい曲を提供している。


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