全てを見比べながら歌うこのバンドは、とてもほのぼのとした作品を残している。時には笑って、時には泣いてと昭和のドラマを思わせる曲がとても多い。曲一つ一つの表情はとても豊で、民謡などのカヴァーもしている為人気はとてもあるみたいだ。映画などの挿入歌にもよくつかわれる。色々な場面で彼らの力強さを感じられると思う。